人権問題に関する相談・通報窓口

ダイフクグループは、事業活動およびサプライチェーンに関わるすべてのステークホルダーの人権を尊重しています。
当社グループは、事業活動に関連する人権問題について、すべてのステークホルダーから相談・通報を受け付けるため、一般社団法人ビジネスと人権対話救済機構(JaCER)が提供する対話救済プラットフォームを活用したグリーバンスメカニズム(苦情処理メカニズム)を運用しています。本窓口は、お取引先およびその従業員、外国人労働者、地域住民、顧客などを含む事業活動に関わるステークホルダーにご利用いただけます。

相談・通報は、匿名または記名のいずれでも可能で、24時間365日ご利用いただけます。また、通報者に対する報復や不利益な取り扱いを禁止するとともに、個人情報および相談・通報内容は適切に管理し、相談者のプライバシー保護に十分配慮します。受け付けた相談・通報については、内容を確認の上、必要に応じて通報者との対話を通じて、是正・救済および再発防止に取り組みます。

なお、当社グループは、グリーバンスメカニズムの透明性および実効性の向上のため、相談・通報の受付件数や主な内容、対応状況について、個人情報および機密情報の保護に十分配慮した上で、ウェブサイト等を通じて定期的に公表します。

人権問題に関する相談・通報をご希望の場合は、以下の専用窓口をご利用ください。

JaCER苦情通報フォームへ進む

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