内定者の声

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内定者が語るダイフクに決めた理由

就職活動の先輩でもある内定者はなぜダイフクを選んだのか?
またどんなところに惹かれたのか?
実際の声を集めてみました。ダイフクの企業研究のきっかけにぜひご覧ください!

  • 自分の働く時代に、自動運転やドローンなど物流に大きな変化があると考え、それを加速させるような今までにない物流センターを作りたいと思いながら就活をしていました。
    物を運ぶ手段が変化していく中で、それに合わせて物流センターも変わる必要がでてくると思います。私は営業職として、その変化の起点となることにチャレンジしたいと思いダイフクに入社を決めました。

  • 留学経験を活かして、グローバルな観点から仕事に取り組み貢献していきたいと考えたからです。世界中どこででも活躍できる人間になりたいので、自主的な勉強や体力づくりはもちろん、周りからの色々な刺激や経験も大事にしながら成長していきたいと思います。その中で出会ったダイフクの社員さんと一緒に働きたい!というのが決め手でした。
     
     

  • 大学の説明会でダイフクを知りました。マテハンのスケールが大きくて興味を持ったこと、また、事業範囲が広く様々な知識を身に付けられると思いました。
    選考途中で、面接官の方や働いていらっしゃる方の印象が良かったことがきっかけでこの会社に入社したいと思うようになりました。

  • 大学のゼミで物流倉庫の動画を見て、マテハンに興味を持ち、選考に進みました。
    日に新た館(製品展示場)見学でモノづくりのスケールの大きさや技術力の高さを感じた事、説明会や面接などを通して和やかな雰囲気で私の良さを引き出してくれたダイフク社員の人柄にひかれました。

  • 世界トップの技術力を持ち、グローバルに活動しているところに魅力を感じました。
    また、日に新た館見学で実際に動いている製品を見ることができたことが一番の決め手でした。入社後は、海外での仕事に挑戦してみたいと考えています。
    仕事に必要な知識や技術だけでなく礼儀作法などをしっかりと身に着け、海外でも活躍できるようになりたいと考えています。

  • モノを動かす物流関連の製品を設計する仕事をしたいと考えて就活していました。日本のマテハンシステムだけでなく、海外のマテハンシステムがどのようなものか学びたいと思い、就活をしていました。
    その中で、様々な企業で工場見学に参加し、日に新た館での見学会が最も印象に残っていたため、ダイフクに決めました。
     
     

  • マテハン業界のトップであり、将来性も高く若い人でも第一線で活躍することができると感じたからです。
    選考を通じて人事の方も丁寧に対応していただき、とてもよい雰囲気の会社だと思いダイフクに決めました。選考を通してチームワークが良い会社だと感じ、そのチームの一員として、まずは先輩社員に仕事を教えてもらい、次のステップとして後輩からも慕われる様な存在になりたいです。

  • 大学の説明会でダイフクを知りました。マテハンという言葉も初めて聞き、初めはあまりのスケールの大きさに「?」でしたが、事業内容が世界の現状とマッチしており、これからの成長性を感じました。
    また、私に海外経験はありませんが入社後に海外で仕事をするチャンスを与えてもらえることや、特に社員さんとお話しする中で波長が合い話しやすいと感じたので入社を決めました。

  • 私は自動車が好きで、自動車に関する仕事に就きたいと思っていました。そこで学内説明会でダイフクを知りました。
    また、自動車の生産ラインを製造、設計していることを知ると、この会社しかない!と思い志望しました。入社後は、何でもチャレンジしたいと思っていて、会社もそれを後押ししてくれる体制があるように感じました。社員の方もすごく熱くて、自分が設計チームに入って仕事をしている様子が想像できました。

  • 日に新た館の見学会でダイフクの機械を実際に目にし、そのスケールと機械制御のダイナミクスに圧倒されたことが決め手です。
    説明会の動画でもマテハンシステムの大きさは伝わりましたが、実際にその動きを生で見ると迫力があり、「こんな製品を設計したい!」という気持ちでわくわくしました。

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