株主・投資家の皆さまからいただくお問合わせ内容を元に、Q&Aをご紹介しています。

  • Q
    証券コードを教えてください。
    A
    6383です。
  • Q
    株式はどこで取引されていますか?
    A
    東京証券取引所第1部で取引されています。
  • Q
    株式の諸手続き、問い合わせ窓口はどこですか?
    A
    証券会社に口座を開設されている場合は、お取引の証券会社までご連絡ください。証券会社に口座を開設されていない場合(当社開設の特別口座で管理されている場合)には、当社の株主名簿管理人である三井住友信託銀行にお問い合わせください。
    配当金のお受け取りに関して、ゆうちょ銀行窓口を選択されている株主さまで、万が一、「配当金領収証」が手元に届かない等でお困りの場合には、三井住友信託銀行にお問い合わせください。
    電話照会先:0120-782-031(フリーダイヤル) 三井住友信託銀行ホームページ
  • Q
    決算期はいつですか?
    A
    3月です。
  • Q
    次回の決算発表日はいつですか?
    A
    平成30年3月期(2018年3月期)第1四半期の決算発表は、2017年8月上旬の予定です。 IRカレンダー
  • Q
    株主さまアンケートは行っていますか?
    A
    2014年12月に行いました。
    「株主優待」「配当金」などの主なご質問への回答は、株主さまアンケートについてをご覧ください。 株主さまアンケート
  • Q
    株主優待制度はありますか?
    A
    現在はございません。
  • Q
    平成29年3月期(2017年3月期)の1株当たり配当はどれくらいですか?
    A
    平成29年3月期(2017年3月期)は、42円(中間12円、期末25円、記念配当5円)とさせていただきました。当社は業績連動型の配当施策を導入し、1株当たり配当金の持続的成長、中長期的連結配当性向30%を目指しております。配当の推移詳細は、1株当たり情報・投資指標をご覧ください。 1株当たり情報・投資指標
  • Q
    平成30年3月期(2018年3月期)の1株当たり予想配当はどれくらいですか?
    A
    平成30年3月期(2018年3月期)の配当は、平成30年3月期(2018年3月期)の業績予想、配当に関する基本方針を踏まえ、1株当たり年間47円(中間15円、期末32円)を予定しております。
  • Q
    株式の投資単位(単元株)は何株ですか?
    A
    100株です。(2014年4月1日より)
    この変更に伴い、東京証券取引所における売買単位も500株から100株に変更いたしました。株主さまにおかれましては、本件に関する一切のお手続きは不要です。
  • Q
    配当の基準日はいつですか?
    A
    期末配当金の株主確定日は3月31日、中間配当金の株主確定日は9月30日です。権利付最終日(この日に株式を購入すれば、配当等の株主としての権利を得ることができる最終日)につきましては、お取引の証券会社にご確認ください。
  • Q
    株主総会はいつ、どこで行いますか?
    A
    毎年6月末、大阪本社で行っています。平成29年(2017年)は6月23日に開催予定です。 大阪本社所在地
  • Q
    個人投資家向けの IR説明会は開催していますか?
    A
    2008年度より、弊社滋賀事業所内総合展示場「日に新た館」の株主さま向け見学会を開催しています。2016年度も10月7日と10月24日に開催いたしました。
    個人投資家向けのフェアや証券会社主催の説明会などにも参加しています。個人投資家向けフェアに関しては、2016年12月13日~14日に、野村IR資産運用フェア2016に出展いたしました。 株主さま見学会
  • Q
    社名の由来は?
    A
    1947年、当時大阪と福知山に工場があったことから、大福と名づけました。中国で「大福」(ターフー)が、めでたいと受け取られることも理由の一つです。
  • Q
    主力事業の「マテリアルハンドリング」(Material Handling)が分かりにくいのですが?
    A
    以下のページに、「マテハンのキホン」などを掲載しております。ご参考にしてください。 マテハンのキホン[採用情報サイト]
  • Q
    2007年3月14日に東京証券取引所第二部へ上場したコンテックについて?
    A
    ダイフクのコントロール・エンジニアリングの技術開発、市場開発を担ってきた制御システム部門が、エレクトロニクス技術を基盤として、新しい販路を開拓するインナーベンチャーとして、1975年4月、大福機工株式会社(現ダイフク)から、分離独立したものです。
    コンテックについての詳細は、同社ホームページをご覧ください。 株式会社コンテック